2010年03月11日

官房長官がルース米大使と会談=普天間検討状況を説明(時事通信)

 平野博文官房長官と北沢俊美防衛相が2日夜に都内でルース駐日米大使と会談し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題について政府の検討状況を説明していたことが4日、分かった。 

【関連ニュース】
普天間移設は「15年暫定」=シュワブ陸上・嘉手納統合案決定
普天間、検討委打ち切りへ=水面下調整を本格化
普天間移設、米方針は不変
予算案を酷評=「政治とカネ」参院でも追及
普天間、5月決着に全力=鳩山首相

<原口総務相>ツイッターで津波情報発信(毎日新聞)
<秋篠宮さま>タイ、ラオス私的訪問へ(毎日新聞)
【こども】性同一性障害、正確な実態不明 負担軽減…先生がカギ(産経新聞)
朝鮮学校どうなる?揺れる政府・与党…高校無償化(読売新聞)
鶴岡八幡宮の大イチョウ倒れる=「実朝暗殺の舞台」、樹齢1000年−鎌倉(時事通信)
posted by タケ サカキ at 23:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。